スクイーズ法

スクイーズ法

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スクイーズ法は、マスターベーションもしくは、
パートナーとの性行為でも行える早漏改善トレーニングです。

 

 

簡単に言えば「射精を我慢する練習」です。

 

 

一人で行う方法とパートナーと一緒に行う方法がありますが、
実際は恥ずかしくてパートナーとはできません。

 

 

ここでは、一人で行う場合を紹介します。

 

1.ペニスをピストン運動によって刺激する。
2.射精したくなったら、亀頭のカリの部分をスクイーズする(ぎゅっと握る)。
3.射精感がおさまったら再びピストン運動を開始する。
4.以上の動作を繰り返し行い射精するまでの時間を延ばす。

 

この一連の流れを1回のマスターベーションにつき、
何回か繰り返して行います。

 

 

これを繰り返すことにより射精までの時間を、
ある程度伸ばすことができるようになるわけです。

 

 

しかし、スクイーズ法を行う場合は注意が必要です。

 

 

スクイーズ法は無理やり射精を止めている状態なので、
精液が流れ出そうとしている時は膀胱へ逆流する恐れがあります。
(逆行性射精)

 

 

最悪の場合、射精障害になります。

 

 

※スクイーズ方はあくまで射精感を抑えるためのもので、
精子を止めるためのものではありません。

 

 

スクイーズ法は脳が早く射精するように命令している状態
(自律神経)を鍛錬によって遅くさせる方法です。

 

 

脳に「すぐにイクなよ!」と覚えてもらうのです。

 

 

しかし、スクイーズ法で早漏を改善することは困難です。

 

 

イキそうになるたびに、スクイーズして休憩すると、
射精に至るまでの時間は確かに長くできます。

 

 

ですが、射精は自律神経の領域です。
自律神経は私たちの意志ではどうにもなりません。

 

 

スクイーズ法で自律神経をコントロールすることは、
難しいということになります。

 

 

 

 

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