早漏トレーニング

早漏のトレーニング

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早漏トレーニングで気をつけておきたいポイントとして、
「深呼吸」を意識しながら行うことです。

 

 

早漏の原因に自律神経が大きく関係しています。

 

 

自律神経は交感神経と、
副交感神経のから成り立っています。

 

 

交感神経は緊張や興奮するとき、
副交感神経はリラックスするときに主に働く神経で、
片方が働いているときは、もう片方の働きが弱くなります。

 

 

人が射精しそうになるときは、交感神経が高ぶっている証拠です。

 

 

つまり、射精をせずに我慢するためには、
副交感神経の働きをメインにすれば良いのです。

 

 

ただ、セックスをしている最中はどうしても、
交感神経がメインになっています。

 

 

そこで重要なるのが深呼吸です。

 

 

深呼吸は吸うときは交感神経がメインになり、
吐くときは副交感神経がメインになります。

 

 

緊張した時にゆっくり深く息を吐くと、ちょっと落ち着いたりしますよね?

 

 

あれは副交感神経が働くからです。

 

 

なので、セックスの最中は「すっ」と早めに息を吸って、
「ふぅーーー」とゆっくり息を吐く深呼吸をしながら行うと、
より長持ちしやすくなります。

 

 

この深呼吸をオナニーをする時にも、取り入れて慣れておけば完璧です。
副交感神経を働かせながら、寸止めを繰り返してみて下さい。

 

 

オナニーの仕方も早漏の原因と言われているので、
オナニーする時は深呼吸を意識しながら行いましょう!

 

 

あと、セックスの最中の深呼吸の仕方ですが、
口で行うのではなく、鼻で行った方が良いです。

 

 

口で「すぅー、はぁー、すぅー、はぁー」していると、
相手に気付かれてしまう可能性があります。

 

 

普段のオナニーをする時から、
鼻で深呼吸する癖をつけておくと良いですね。

 

 

 

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